EOS 5D mark II/II用のCOOLな外部マイクアダプター

SONY XLR外部マイクアダプターをDSLRに使う

GINI RIGS Monster PRO

GINI RIGS | 安価で高精度なDSLRリグ

LEGO Follow Focus for EOS 5D Mark II

EOS 5D Mark II 用のレゴで作る動画用ピント微調整装置

AZDEN FMX-DSLR + SONY ECM-MS2

EOS 5D Mark II / III用 業務用マイク

Velocity Solo X2 Crucial m4 CT512M4SSD2

Mac Pro (Early 2009) 再生計画

2012.5.21 金環日食

長野県佐久市で撮影した金環日食

SONY HVR-Z7J

レンズ交換可能なHDVカメラSONY HVR-Z7J

2012年12月28日

GINI RIGS | 安価で高精度なDSLRリグ

EOS 5D mark II用に新しいDSLRリグを導入しました。ブランド名は

GINI RIGS

と言います。
 

GINI RIGS  Monster Pro


GINI RIGS  Monster Pro
まだ日本ではメジャーなブランドではないのですが、GINI RIGSは韓国・ソウルにあるメーカーで、比較的低価格でDSLR用のリグを販売しています。リグはCNCで制作されており、非常に工作精度が高い物なんですねぇ。
 
今回購入したのは「Monster」シリーズの 「Pro」グレード。US$299のFollow Focus (iFocus)もついてUS$971(送料込み)!他のメーカーではこんな値段では出せません。
 
上の写真はMonster Proの基本セット・基本スタイルです。沢山のパーツからなっていて、組み立てるときは、まるでレゴを組んでいるような感覚で実に面白い!
 
カウンターウェイトのバランスが絶妙で、本革製のショルダーパッドと相まって重さをあまり感じません。
 
また、今回、本物のフォローフォーカスを初めて入手しました。いままでレゴのフォローフォーカスしか触っていませんでしたので(笑)、本物ってこんなに滑らかに動くんだなと一人で感動(笑) レンズギアは一般的にはプラスチック製の締め付けバンドのようなものが多いのですが、これもアルミニウムをCNCで作成した素晴らしく品質が高いもの。


GINI RIGS  Monster Pro


GINI RIGS  Monster Pro

上の二枚の写真は、少しカスタマイズをおこなってあります。別売りパーツの「BP-7 Baseplate」を装着し、カメラケージを15mmロッドの上に装着することで、三脚にもマウントできるようにしました。

 
GINI RIGSは海外からの発送になりますが、注文して日本の都市圏ならば翌日にはDHL便で到着するというスピーディーな発送がすばらしい。今回は午後4時にDHLで発送、香港経由で日本には朝到着して午後2時には受け取りました!。これは、国内のショップに注文するよりも全然早いですよ。
 
というわけで、何回かに分けてGINI RIGSの特集を組んでみたいと思います。
 


2012年12月16日

EOS 5D Mark II III用マイク AZDEN FMX-DSLR + SONY ECM-MS2


2013年4月17日追記: SONY製のXLRマイクアダプターを改造した画期的な?!システムを公開しましたので、ぜひこちらも御覧ください。




2009年に書いた記事「EOS 5D Mark II用マイク AZDEN SMX-10」から約3年が経過しましたが、本年3月ぐらいにSONYから低価格で高性能の業務用ステレオマイクSONY ECM-MS2が販売されたので新しいシステムを導入してみました。
 
ツクモキャプチャ王国で22,600円で購入。パッケージの中身はこんな風で、本体、接続ケーブル+XLRバランスコネクター、風防、ベルクロのバンド、取説です。


 

マイク本体はショートタイプなので、広角レンズを使用した場合でも映り込む心配がありません。なお、このマイクはそのままでは動作しません。DC40-52Vのファンタム電源が必要です。そこで、DSLR用に開発されたアツデンのFMX-DSLR ミキサーを用意。市場価格は42,000円程度ですが、ビデキンさんでFMX-DSLR 未使用開封品がなんと29,800円で売っていたのですかさずGET。欲しい人はこの機会を見逃さずに。

AZDEN FMX-DSLR


AZDEN FMX-DSLR
パッケージは本体と音声ケーブル、そして取説。

AZDEN FMX-DSLR

 単三乾電池4本で駆動します。できれば、外部電源の入力端子も欲しかった。。
AZDEN FMX-DSLR
本体には、1/4"のネジ穴とオスネジがあり、カメラに直接取り付けることができます。
 
EOS 5D Mark IIに取り付けるためには、さらにマイクホルダーが必要です。今回は以前所有していたAZDEN製 SGM-1Xのマイクホルダーがあったので取り付けてみましたが、マイクの長さが短くて実用的ではありませんでした。現在、いろいろ検討中です。
 


実際のサウンドですが、ヘッドフォンでモニタリングをしたところ、SMX-10とは比べられないほど良質の音です。FMX-DSLRにはマイクゲインのボリュームがあるので、細かな調整が可能です。

2012年12月5日

Canon EOS-1D CがB&Hで予約開始 出荷予定は12月26日

2012年4月に発表され話題になった4K動画対応Canon EOS-1D Cの予約が米国B&H Photovideoで開始。価格はUS$11,999.00(約98万円。1US$=81.83円で計算)

出荷予定日は2012年12月26日となっています。


Product Highlights

  • 18.1Mp CMOS Sensor
  • 4K Cinematic Quality Video
  • 1920 x 1080 Full HD Video
  • Dual DIGIC 5+ Image Processors
  • 3.2" LCD Screen
  • Eye-Level Pentaprism Viewfinder
  • Dual CF Card Recording Media
  • Canon EF Lens Mount
  • Magnesium Alloy Body
  • 61-Point High Density Auto Focus


Camera TypeDigital SLR with interchangeable lenses and cinematic quality video
Imaging
ResolutionEffective: 18.1 Megapixels
SensorCMOS, 24 x 36 mm
File FormatsStill Images: JPEG, RAW
Movies: 4K, MPEG-4 AVC/H.264
Audio: Linear PCM
Shooting Controls
Sensitivity50 - 5120
Shutter Speeds1/8000 - 30 seconds
MeteringSpot metering, Center-weighted average metering, Average metering, Multi-zone metering
Exposure ModesModes: Aperture Priority, Manual, Shutter Priority Compensation: -5 EV to +5 EV (in 1/3 EV steps)
White BalanceAuto, Cloudy, Daylight, Flash, Fluorescent, Manual, Tungsten
Memory
Memory Card TypeCompactFlash
A/V Recording
Recording Formats4K, Full HD (Full-Frame HD, Super 35mm Full HD)
Video Resolution4K (4096 x 2160), Full HD (1920 x 1080)
Audio RecordingInternal recording and silent control, using built-in or external microphones
Viewfinder/Display
Viewfinder TypePentaprism
Viewfinder Coverage100%
Environmental
Operating Temperature32 to 104 °F (0 to 40 °C)
Humidity: 0 - 85%
WeatherproofingYes
Power
Battery TypeNot Specified by Manufacturer
Physical
DimensionsNot Specified by Manufacturer
WeightNot Specified by Manufacturer

2012年11月26日

Roland F-1 Video Field Recorder


RolandのF-1が発表されたのが2008年。

当時、30万円もする高嶺の花であったHDDレコーダーが、ふとネットショップを見ると、キャリングバッグCB-F1とVマウントキットF1-VMK1付(定価約37万円)で5万円で売っているではないですか。しかも中古買取未開封品でメーカー保証付きが複数台、数店舗で販売という不思議な商品。まだ他のショップでは本体が28万円で売っていますよ?

メモリーレコーディングやAVCHDが主役になり、重量級のHDDレコーダーの不便さやHDVが下火になる時代になってきて、そろそろディスコンになるような機材だから、在庫処分放出品かと思ってしまいました。あるいは、どこかの倒産品の放出?でも、少し調べてみると、どうやら去年から6〜7万円で出ていた様子なので、前者かも?
 
さて、定価から86%OFFの商品を見逃すわけには行きませんので(笑)、ポチリといってしまいました^^;


 
しかし、このあと、Vマウントバッテリーの罠が待っていたことは、この時は知る余地もありませんでしたw

2012年11月11日

Mac Pro (Early 2009) 再生計画 Velocity Solo X2 Crucial m4 CT512M4SSD2

激重になったMac Pro (Early 2009) 


2009年に購入したMac Pro (Early 2009) オクタコア2.26GHz (Intel Xeon 2.26GHz x 2)。しばらくの間MacOS X 10.6.8 Snow Leopardの環境下で使っていました。しかし、数ヶ月前から動作がすごく重くなってしまって、使い物にならなくなってしまいました。
 新規にMacを購入する計画もなかったので、ここでメインのドライブのSSD化を目指すことを決意。しかし、MacProのSATAは3GB/sのSATA IIなので、SSDのSATA III 6GB/sの性能を引き出せないことが分かりました。いろいろな情報を探してみると、単純にSSD化するよりもPCI ExpressにSSDを直に取り付けられる「Velocity Solo X2」とSSDを接続すると、本来の6GB/sのスピードを確保できることがわかり、今回の再生計画がスタートしました。



Velocity Solo X2とSSD、そしてBarracuda 3TB HDD

パーツとして用意したものは
Apricorn VEL-SOLO-X2 Extreme Performance SSD Upgrade Kit for Desktop PCs and
Crucial m4 SSD 512GB SATA 6Gbps MLCモデル [CT512M4SSD2]

そしてMacPro購入時に導入した1TB HDD Hitachi HDT721010SLA360をリプレースして、新たにSeagate Barracuda 3TB Serial ATA [ST3000DM001]を2台導入しました。


Velocity Solo X2とSSDを装着し、下から2番目の拡張スロットルへ挿入し終了。せっかくなのでスノーレパードからMacOS X Mountain Lionをクリーンインストール。
 
しかし、なぜかこの状態でOSがインストールができません!そこでSSDを一旦外してHDDベイへ接続しインストーラーを立ち上げると、OSのインストールが無事に完了。電源を落としてSSDをVelocity Solo X2につなげて復帰。
 
さらに、Velocity Solo X2にはもうひとつ6GB/sで接続できるコネクタがあるので、そこにBarracuda 3TBを一台接続することにしました。しかし、Velocity Solo X2には電源供給用のコネクタがありませんので、どこからか引っ張ってこないといけません。そこでDVDベイにあるSATA用のコネクタを応用することにしました。
 

DVDベイに3TB HDDを設置

Velocity Solo X2からDVDベイまで距離があるので、少し工夫が必要です。用意したものは下記のパーツ。
アイネックス 電源延長ケーブル WA-048A
SANWA SUPPLY シリアルATA電源ケーブル 0.17m TK-PWSATA
アイネックス 二股電源ケーブル SATA→大4P 15cm (ブラック) S2-1501B-BK


DVDベイには2つのSATAケーブルがあるので、使用していない1つから電源を分岐しました。このコネクタは、電源ケーブルとデータ通信用のコネクタが連結してあるタイプです。データ通信用は使用しないので、欲しいのは電源だけ。ここからS2-1501B-BKを使用して、SATA電源を一度4ピンタイプに変換後、WA-048Aで延長。これをTK-PWSATAで4ピンタイプからSATA電源コネクタに戻してあげて、HDDへ接続します。
 




ちょっとめんどくさい方法ですね^^;

当初は単純にアイネックス シリアルATA用電源延長ケーブル 下L型コネクタ WA-047SAL
で電源を確保しようとしたのですが、MacPro側のコネクタにケーブルのコネクタが入らないのです(コネクタのラッチが両側にあって入らない)。片側ラッチのタイプの電源コネクタではないと、ダメなんですね。。そのため、このような複雑なケーブルの組み合わせになってしまいました。


→あとで探してみたところ、バリューウェーブ社製のPCS-31なら1本で電源ケーブルはOKですね。

 
SATAケーブルはファンの後ろ側にまわしてDVDベイまで持って行きました。
そしてTRIM Enablerをインストール後、ONにして再起動。

 

どのくらい早くなるのか?

それでは実際のスピード計測です。使用したのはBlackmagic Disk Speed Test
 
m4 SSD 512GBのREADが500MB/sオーバーを記録。WRITEも233MB/s。
 
VEL-SOLO-X2の2ndコネクタに接続したBarracuda 3TB。
 
MacProのHDDベイに接続したBarracuda 3TB。VEL-SOLO-X2に接続した方が高速です。
 
MacPro購入時に導入した1TB HDD Hitachi HDT721010SLA360。
やはり1TBプラッタを使用しているBarracuda 3TBは早いですね〜。


全体的な効果

・Mac起動の高速化
・ソフトウェアの起動の高速化
・ネット関係の高速化(WEBブラウジングやmailのダウンロード等も含め全般)
・Time Machineのバックアップの高速化
など、恩恵を受けることが沢山あります。


気になる現象が時々発生

・起動時にm4 SSD 512GBを認識せず、グレー画面のままで起動しない。スタート時にoption keyを押して起動ディスクを選択すると、起動できる。
 対策:一度、SSDをカードから外してMacProのHDDベイに刺して起動。起動ディスクをSSDに選択して、電源を落とし、カードに刺してから起動すればOK。

m4 SSD 512GBから音がする
 →時々、スプリングが跳ねたような?音がします。これは何でしょうか?

2012年6月11日

2012.5.21 金環日食

2012.5.21に見られた金環日食を撮影しましたので報告します。

金環日食前夜から東京は生憎の天気で、日食当日の天気予報も曇りとの事。そこで確実に観測できる場所へ、遠征をすることにしました。

早朝より晴れる可能性がある北関東もしくは長野・東北方面が有力候補です。この3方面に分岐ができる上信越道 藤岡ジャンクション、北関東道 高崎ジャンクションの直前にある関越自動車道 上里SAまで車を走らせ、iPhoneで雲の流れをチェック。どうやら長野方面の方が雲が切れるのが早いと予測し、一路上信越道へ。

しかし、北西方面に行くと金環日食の北限界線に近づいてしまうし、南に降りると東方向にある秩父連山上の雲の影響を受けると思ったので、候補として群馬県鬼押出し付近、あるいは佐久市界隈で観測地を捜索することにしました。

上信越道を走り続け横川SA付近で再び天候をチェック。まだ雲が切れる様子がありません。この時点で観測値の候補として鬼押出しは諦め、佐久市界隈に決定しました。

佐久平PAで再度天候チェックをすると、東以外は星空が見えているではないですか!そこでナビゲーションとグーグルマップでベストな観測地を探すと、うすだドームという天体観測には最高の場所を発見。早速その駐車場へ向かうことにしました。この時点で午前4時。すでに薄明が始まっていました。

現地に到着して、早速観測機材の組立です。今回は例の上海皆既日食遠征に使用したSONY HVR-Z7J + Ai Zoom Nikkor ED 50-300mm F4.5SiNikon Ai-S 50-300/4.5 Zoom*ED(高橋製作所 P-2Zで太陽時追尾)

すでに薄明が始まっていたので、赤道儀を北極星に合わせることが不可能でした。それでどうやって合わせたかというと、まずiPhone4Sに標準でインストールされているのコンパスアプリで北緯を求め、水準器アプリで赤道儀の極軸の傾きを北緯と同じ緯度にセット。さらにコンパスアプリで真北を表示させ、極軸をその方向へ合わせました。これが実に調子よく極軸があっており、ほとんど修正無しで赤道儀のモータードライブで追尾することが可能でした(当初はモータードライブのウォームギアが滑っていたらしく、赤経方向に追尾せずに困り果てていました。。)。

iHandy レベル Free(iHandy Level) App

カテゴリ: ユーティリティ

価格: 無料


ちなみにAndroidのアプリには「PolarisScope」という極軸望遠鏡のパターンを示してくれる便利なソフトがあります。

これが観測地点の様子。まだ東天には雲が残っていました。

金環日食アプリで、シミュレーション。
すでに欠け始めている太陽がゴーストとして写っていますね。

だんだん欠けてまいりました。


観測中の様子。




金環日食の北限界線に近いため、金環食の継続時間は短かったのですが、太陽の縁を舐めるように月が移動していく姿に感動しました。太陽と月の見た目の移動速度の差から、第二接触よりも第三接触で見られたベイリービーズの継続時間が長かったです。





これが本システムで撮影した金環日食の動画です。



ベイリービーズ部分を拡大した動画編です。


現地の様子ですが、金環が始まる直前には肌寒くなり、周囲に居た鳥たちが騒がしくなる異変をキャッチ。そして金環になると、薄暗いというよりも、周囲の景色のコントラストが弱く見えるような不思議な感じになりました。
今回、貴重な体験ができたわけですが、例の土砂降り(笑)になった上海皆既日食が見れたならばと、悔しいばかりであります。

2012年3月2日

EOS 5D Mark IIIを発表! B&H Photo Videoでは$3,499(28万5千円〜)

キヤノンは、デジタル一眼レフカメラ「EOS 5D Mark III」を3月下旬に発売すると発表。
 
スペックの詳細はこちら

直販価格は35万8,000円、「EF 24-105mm F2.8 L IS USM」が付属するレンズキットが同45万8,000円。

 

皆様おなじみ、B&H Photovideoでの価格は

Canon EOS 5D Mark III Digital Camera (Body Only)

 

 

Canon EOS 5D Mark III Digital Camera Kit with Canon 24-105mm f/4L IS USM AF Lens


 

2012年2月29日

EOS 5D Mark II ファームウエア Version 2.1.2


2012年2月28日にキヤノンからEOS 5D Mark II ファームウエア Version 2.1.2が発表されました。
ファームウエア変更内容

  1. 2012年2月以降に発売されるUDMA7対応の一部CFカードとの通信の信頼性を向上。
ダウンロードはこちらから。

2012年2月27日

キヤノン、「EOS-1D X」の発売時期を4月下旬に延期

デジカメWatchの記事によると、キヤノンは27日、デジタル一眼レフカメラ「EOS-1D X」の3月下旬の発売予定を4月下旬に変更する。理由について、「開発の遅延」としている。




「開発の遅延」とはいったい何でしょうね? 

2012年2月8日

新HDV Blogサイトです

2005年から7年間http://ryo1972.web.infoseek.co.jp/HDV/ で運営していたHDV Blogですが、新しくbloggerで開始しました。

今後共よろしくお願いいたします。

B&H photo videoでNikon D4, Nikon D800/D800E, Canon EOS C300, プレオーダー中

続々と新しいデジタルカメラが発表されてきていますが、最新機種のプレオーダーがB&H photo videoでも開始されています。
・昨日発表されたばかりのNikon D800
Nikon D800 SLR Digital Camera (Body Only) ボディのみでUS$ 2,999.95(約23万円)

・Nikon D4

Nikon D4 Digital SLR Camera (Body Only) ボディのみでUS$ 5,999.95 (約46万円)

・スーパー35mmCMOSセンサーを搭載したデジタルシネマ対応カメラCanon EOS C300

EOSマウントボディのみで

Canon EOS C300 Cinema EOS Camcorder Body US$15,999.00(約123万円)

PLマウントボディのみで

Canon EOS C300 PL Cinema EOS Camcorder Body US$15,999.00(約123万円)(2012/3/1出荷予定)

・国内発売が始まったばかりのSONY NEX-7
E 18-55mm F3.5-5.6 OSSレンズキット付きのNEX-7K がSony Alpha NEX-7 Digital Camera with 18-55mm Lens (Black)US$1,349.99(約10万3千円)

ボディのみで

Sony Alpha NEX-7 Digital Camera (Black, Body Only) US$1,199.99(約9万2千円)

Canon EOS-1D Xは、現在価格未発表です。

B&Hから購入する方法は、過去の記事にまとめてあるのでご覧下さい。 
B&H Photo Videoで購入方法<前編>
B&H Photo Videoで購入方法<中編>
B&H Photo Videoで購入方法<後編>

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